オプトメトリストの時間

EYECARE, VISIONCARE, LOVE & CARE・・・

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ビジョンのコンシェルジュ

「コンシェルジュ」は本来フランス語の「大きな重要な建物の門番」という言葉がその由来だそうです。

ご存知のように、ホテル宿泊客の要望に対応する「案内係」みたいな仕事を担う人の職名です。

しかし最近では「銀座コンシェルジュ」とか「引っ越しコンシェルジュ」など、ホテル以外でも、その「案内人」や「よろず相談承り人」のこととして都合良く使われてます。


オプトメトリストがたくさんの引き出しを持っていることは先日のブログでお伝えした通り。


引き出しが多いということは、色々と幅広く対応できるということ。


医学的には目から色々なことがわかりますし、

また視力以外にも「見る」という行為には、実にたくさんの要素があり、
能力を伸ばすカギも隠されてます。

そして多様化する私たちの「視生活」のために、メガネ、サングラス、コンタクトなど、適切なアドバイスが欲しいもの。


オプトメトリストはこういったことの「案内人」であり「よろず相談承り人」でもある。

多岐にわたってアドバイスしてくれる専門職の人がいるのは安心ですよね。


何故、日本にはオプトメトリー制度がないのでしょうネ?



テーマ:こんなお話 - ジャンル:ブログ

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