オプトメトリストの時間

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母校の卒業式

私の卒業した南カリフォルニア・カレッジ・オブ・オプトメトリーから、Alumniscope、つまり卒業生向けの冊子が毎年何号か送られてきます。


写真は最新のもの。

卒業


今回の表紙は6月におこなわれた、2007年度の卒業式の模様(アメリカは、秋に新学期が始まって夏に終わります)。

ドクター・オブ・オプトメトリーとなった97名の卒業生のうちの、ひとりの美形の卒業生の肩に、校長が手を置いているところのようです。


ちなみに私は1983年度の卒業生。 ふるっ!
私が在学中、女性は全体の1割程度でしたが、今はかなり女性の比率が高くなっているのが、アメリカでのオプトメトリーの傾向のようです。

オプトメトリストの仕事は、医師ほどのストレスもないし、社会的な地位も収入も高く、子どもを扱うことも多いのが、年々女性の人気が高くなってきている理由なのかも。


でも、私のときにも美人の同級生はいましたが、こんな美人はいたかなあ・・・?

下の写真は24年前の私の写真です。

貴雄


これは卒業式の前に、事前にマントをはおって撮ったもの。
カメラマンが「スマイル、スマイル」と強要するので、こんなキモイ笑顔になってしまいました。

変なものを見せてスミマセン!




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