オプトメトリストの時間

EYECARE, VISIONCARE, LOVE & CARE・・・

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もっと目を診て

子どもは発育の中でさまざまなことを身につけていって欲しい。

特にその中で、じょうずな目の使い方を学ぶことはとても大切。

小さなときから、からだを使い、目を使う体験を十分させてあげて欲しいです。

そして、できればビジョントレーニングを経験するのはとても必要なこと。


視力さえ良ければ、ほうっておいてもそんなもの自然に身につく・・・

っていうのはウソです。


学校でもこういった子どもの目の取り組みを考えていただきたいです。

視力測定だけの就学時検診では不十分。

隠れた目の問題ー視覚認知、隠れた遠視、乱視、両眼視機能、斜視、弱視など

学校で子どもにとってハンディとなるうる視機能の要素に

早め早めに対処し

理想的な学びが起こる環境を作ってあげて欲しいです。


テーマ:教育問題 - ジャンル:ニュース

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